ブログ

rss

逗子駅前でレンタサイクルはじめました[Blog]

投稿日時:2018/10/04(木) 18:05

弊社運営コワーキングスペースCoworker's Kitchenにて
レンタサイクル 始めました!

逗子近辺は4台までレンタル可能です。
鎌倉二階堂エリア2台までレンタル可能です。

半日: 10-18時 1000円
1日: 10-翌朝10時 1500円
1日半 10-翌日18時 2000円

2泊以上 一泊1000円

早朝から利用したい、などなど個別のご相談も承れます。

ご予約は、ご利用日の2日前までにお願いします

Coworkers Kitchen のメンバーさんなら
ちょい海 利用2時間まで無料 それ以降1日500円
でご利用可能です♫

車より自転車が気持ちのいい季節です!
お友達が来たり、ちょい旅に 是非活用ください

お問い合わせは
046–874-7009 UNIQUE HOMES
info@unique-homes.co.jp
まで 問い合わせください。

逗子池子地区について 逗子の隠れた魅力[Blog]

投稿日時:2017/09/29(金) 21:41

弊社運営第二号、空き家ホテル ようやくオープンいたしました。

立地している「 逗子池子地区 」について語ります。

逗子というと真っ先に海を思いつくかと思いますが、逗子は山側も面白いのです。

<自然豊かなエリア>
昨年、池子の森が米軍から一部返還されました。
なんと逆に人が入らない手付かずの自然地帯だったため、日本固有の絶滅危惧種が多く生息しているのだそうです。
土日のみ入ることができます。

<鉄道マニア・廃線マニア向け>
逗子池子地区、線路の反対側はアメリカ、米軍住宅にて駅の改札でパスポートが必要なとてもユニークな駅です。

踏切のない線路、新車両専用線路、廃線跡などマニアにはたまらない隠れた観光スポット。公園には京急の車両(?)が展示され、中に入ることができます。今度の逗子アートフェスでは展示会場となります。

そして一押しはここ!

<逗子のマチュピチュ>
神武寺から鷹取山へ向かうハイキングロード!
まるでマチュピチュかアユタヤか、日本とは思えない光景がご覧頂けます。神武寺の苔むした佇まいも鎌倉の有名寺院に負けません。
石切場はロッククライマー達の練習場とかしてますが、ここはやばいパワースポットです。

池子に是非遊びにいらしてください!
写真はこちらに

逗子駅前コワーキングスペース 『Coworker's Kitchen」 の料金設定等が決定いたしました。[Blog]

投稿日時:2017/09/11(月) 22:28

逗子駅前コワーキングスペース
『Coworker's Kitchen」
の料金設定等が決定いたしました。
長々とお待たせいたしました!

「Coworker's Kitchen」という場所は、

単に仕事ができる環境を提供するだけではなく、
そこに集まった人達が自身のプロフェッショナルな知識や経験をシェアし合い、新しい事業やアイディアを生むための場所です。

生み出すアイディアは常にビジネスとしての事業である必要はありません。
日々妄想していることを形にしたり、一人ではできなかった思いを形にする壮大な遊び計画を作りましょう。

「Kitchen」を前に出した理由は、
食事や料理をするとき、美味しい香りに包まれた時・美味しい食事を楽しんでいる時

人間皆なぜか笑顔になります。

知らない人同士が互いに話しやすい和やかな空気を作ります。
そして料理という行為自体、非常にクリエイティブな行為であり、好奇心の産物です。

もちろん、料理教室や撮影、新しい製品開発・食に関するイベントにこの場所を利用していただくこともできます。

何より、我々UNIQUE HOMESという会社自体も会員の皆様と共に成長し、一人のプレイヤーとして逗子から始まる商品・事業を生み出すことが楽しみでなりません。

この後 公開内覧会等の日時、英語バージョンの資料を順次お送りしていきます。

お楽しみに

2017年9月11日
株式会社UNIQUE HOMES
代表 阿部真美

料金プラン等の詳細はこちらからご確認ください。
http://<iframe src="https://www.facebook.com/plugins/post.php?href=https%3A%2F%2Fwww.facebook.com%2Funique.homes.shonan%2Fposts%2F1402114533242246&width=500" width="500" height="683" style="border:none;overflow:hidden" scrolling="no" frameborder="0" allowTransparency="true"></iframe>